December 05, 2008
一周忌
今日は中学の時の親友のKの一年目の命日。北九州の彼のアパートにお参りに行くつもりが‥‥。
思えば一年前、久しぶりにかけた彼の会社の携帯電話。彼がてっきり出るかと思ったら違う声が・・・「K??違いますが、おい、この前死んだ奴?の事か?」などと喋ってる。その口調には慈悲の心はなかった。あの声と、信じられない気持ちは今も心の中に‥‥m(_ _)m。
動揺した気持ちのまま、会社の総務課に電話し安否を確かめたが…。事実には違いなかった。
動揺は収まりつかないまま、同級生に彼の死を伝える。
たまらず4人の同級生と北九州のアパートに夜に駆け付けた。あれから早いもので一年。未だに店に来て、テラスでタバコを吸いながらコーヒーを飲む彼の姿が…。
人生何時終わってしまうか解らんから、皆さん今を大事に今を楽しんで生きて行きましょう(^O^)。
死んだ友達の分までも(≧∇≦)
投稿者:boiboi 投稿日時:December 5, 2008 08:17 PM
コメントを投稿する











早すぎる友の死・・・
私も、一ヶ月前に親友の一周忌を経験しました;;
悲しみは、いつまでも消えないけど 人は、明日がどうなってるかなんてわからない、ということを 教えられた気がしてます。
だからこそ、友の分まで、今を、その瞬間を、後悔しないように大切にしなきゃいけない!
これも、亡き友が教えてくれたこと。
今があることに 感謝してますm(_ _)m
Posted by: puresquall at December 5, 2008 09:15 PMpuresquallさんへ
Posted by: boiboi at December 6, 2008 08:04 PMその通りだよな^^
全てはその人の周りにいる人への
メッセージだと思うよ!
立場は違ってもね。
全て意味があるから、その悲しい出来事の
中にもメッセージを受けとり、それぞれが
自分の人生に糧とすれば喜んでくれると思う